友人の結婚披露宴二次会(ちゃんとゆうたらイカメシいナ)を練っていて、さあ一体、何をしてくれよう。いたずらごごろに火が点きます、よね。
新しい業者を検討していたとき
「、それはよいのだがねチミ、ところで一体どれだけのサービスをゲストに提供できるのカネ」なんて髭をつまみつまみ、口に出してハッ。
そしてグッ。
危うくおじゃんに
するとこでした。
求むべきはそれじゃなく、
「ゲストの満足をどれだけ得られるか」これにつきます。本末転倒、自己満足、手段のための手段とはこのこと。
時としてそれ、なにも「しない」ことが最高の「した(する)」を生む事もあるわけで。したつもりで座椅子にふんぞり返ってばかりいると、「畳に傷がつくんじゃけ、やめんさい。」と母親に諭される、かも。
やったつもりの夏の宿題、あれ、何でこんなに。
君のくれたアイポッド、悪いけど持ってる。
みんなー!
結婚披露宴
したいかー!
まず結婚を、してくださいから、はじめましょう。