ゆめの話

2010/09/29

夢をみた
私は教育実習に遅れそうな28歳
カブに跨りいなかみち
途中のファッションモールでお洒落な靴を買うが
ワイズが合わずに何とか返品をねだるうち
モデルをすることに
私を褒めて伸ばそうと汗を流してくれたお兄さんお姉さん
そのブランドのデザイナー
など
が登場する。

ところ変わってココは廃墟めいた病院
同室の患者達の様子がおかしい
皮膚が茶けて血走り
天を仰いだ口からヘビがニョロニョロ
皆がゾンビに、なって、ゆく。
先のお兄さんお姉さんも悲しいかなそうなって、私(餌食)の周りをうろうろ。
ここでヒントが登場する。
「クシャミをしたら居場所がわかってしまうよ。」
私は自分の立場を省みず、そんなクシャミなんて我慢が要るほど出えへんのに、ハードル低すぎてつまんないの、とおもう。
なんとか脱出し、まだ事情を知らない戸外のまち。
そこにやってきた風来坊の父親(もちろん帽子はテンガロン)。
父が持っている剣で悪い龍を倒せる。
悪い龍がめざめたことにより、街の人がゾンビ化しているのだ。
ところで、であるが、病院からからがら脱出中にチラ見たその龍はまだ少しまどろんでいた。言い換えればあと5分を満喫していた。
今なら倒せる。
結局、共に乗り込んだ父はザコゾンビにHP奪われてガメオヴェール(GAME OVER)になるというショボオチが付くのだが、何よりも落ちたのは、龍の素材がダンボールで出来ていること、であった。
どうりでカクカクしとると、思ったわ。
断面見えてたし。

エコの流れ
なんか?