雑記

タイトルが入力されていません タイトルなんて!

2009/11/01
/ / /
Comments Closed

二日酔いの日は
かならず下痢ぎみ
ギブ・ミー

トイレ紙が
「ベリッ」ていって
もう終わるな、と思って
出したものの
おわんない。あれ~。

さすがにコレ流すほど
地球嫌いじゃないんで、
そのままにしてます。
天女ごっこしたい人は
僕のお腹の、
次のビッグウェーブまでに
お越しください。

出掛けるけどね。

Read More

ろじょ…

2009/10/30
/ / /
Comments Closed

きのうは
ごめんなさいでした…

今年の節分
「誰も尋ねて来ない…」

昨日、路上、
できませんでした。
残業ビームを
食らったせいで。
(Noと言えないタイプの)

これで『×』がふたつ
つきました。
1コ目は無断で
×したけどな
(お盆。踊ってた)。

2度まで言いますが
ごめんなさい。
10/31の路上フェスでいとうに
『合言葉!!』てゆってくれた方
先着1名様に、
現在製作中の3枚目CD
プレゼントしちゃいます
(年内完成予定)。
ぐふ~。

Read More

お白瀬

2009/10/28
/ / /
Comments Closed

あのー、
『みる』に
ライヴ等よてい
いっぱいアップ
してますんで。
収拾つかなく
なって
見辛いとは
思いますが。
ちと我慢、です。

Read More

なくす、おとす、わすれる。

2009/10/27
/ / /
Comments Closed

おしゃれにゆうたら
NOW。

私の名刺入れを
紹介します。

vagabond leather-designのタオカ氏が精魂込めてくれた、いや今も込め続けて(気に掛けて)くれているめーしーれ。
愛用していた手帳のカバーを無理言って縫いこんでもらったもの。
これを、先日、おとした。

厳密には、深夜3時のマックに、
置き去って、来た、のだ。
色々思った。そりゃそうだ。
探したりなんだり、で土日使った。そりゃそぅだ。
神棚にも久し振りに線香あげて、も普通の探し方はしたな、じゃミクシィに『僕の財布を探すコミュ』を立ち上げてみよう、なんて計画もちゃくちゃくしてきた頃、けいさつさんからTEL有った。
何で私ってポーカーしちゃうんだろう。
「あっ、有りましたか。」
どうせ見えないんだから小躍りぐらいしようよ。

もういつなんどき大地震に襲われるやもしれんのに、家具や車や買ってもなぁ、もっと質素に、虚無的に生きようよ、なんて言ってたら「鹿児島なんて、ずっとそうだよ。」と(鹿児島ご出身の)先生に言われた。
だいぶ刺さった。
でも、まだ
チキンが逃げてくれない。

昨日のエントリー、実はひと月前ほどの原案で、
たいせつを失ってしまった悲しきひとに何て硫黄、
の末の雑記、それに少し手を加えたものだった。
悲しき人に言ったのは、悲しかったときの私のこと。
「こんなにかなしくなるならISSO、大切なものなんて持たないでいい。と思うも、そうもいかないし、いってない。」
去年、ひとつ恋愛が終わったとき、
恥ずかしながら初めて、ひとの詞が染みた。
そのときは槇原さんだった。
「本当に君が大好きだったから、もう恋なんてしない、なんて言わないよ絶対。」(『もう恋なんてしない/槇原敬之』)
タイアップのドラマから入ったのだが、10年以上掛かった、染み込むのに。(↑引用マズかったら教えてください)

過去に、携帯が半年しかもたない時期が続いたら、少しの間、携帯をやめた。
気に入りのライターを記憶と共に無くし、煙草を吸うのはマッチになった。
地震に関わらずミニマムが憧れで、過去の雑記や詩文、VHSデータ等を全てデジタル化してパソコン内とWeb上で小さく保存、とか。まコレは完了してないけど。

一体ドコまでが私なんだろう。
一度私から切り離されて(放たれて?)返って来た名刺入れよ、
君の意見を聞かせてくれまいか。

とりあえずタオカさん、
そのせつは
ごめんなさいでした。
事後報告すら怖くてできねぇ!!

Read More

ことばをする者としての心構え

2009/10/26
/ / /
Comments Closed

幼い頃から弁が立って、
ことばにあまり不自由しなかった。
字引を引くのも好きだったし、自分の字引を持っていた。

だからかな、
もの心つかなくなってきた頃にはもう、
ことばでしか勝負できない体に
なっていた。

悲しいことを悲しむ人に
慰めの名言を探す。
それは勿論、人としての思いやりだろうが
見付からなければこっちが悲しくなってしまうなんて、それ何。

常日頃『こえとことばのペテン師』を嘯いてるけど、
ほんとはほんと。こうゆう時にはほんとなんです。

僕のせい?
焼肉たらふく食った後でも、
ショクゴーコーヒー飲みたくなってしまう平和さは。

母によく言われていたエピソード、
あんたは口から生まれて来たんじゃけん。
私はずっと、
「頭から出てくるのではなく、口をニュッと突き出して『口から出てきた』。」
という絵面を浮かべていたのだが、
聞き手によっては
「お母様の口から生まれ出でられあそばせられた。」
とも受け取れるなぁ、そか、だからあの人あの時怪訝してたのか、
と秋の夜長はフケ・かゆみ。

Read More

携帯から。

2009/10/25
/ / /
Comments Closed

まちがえた。
要はね、携帯の機種によって画像等表示ができてなかったり、というご報告を受けまして。
みなさん、どうですか?
差し支えなければ不具合のご報告、機種名とともにお願いします。

Read More

ゆうとくけど、この日記は作り話ですよ。

2009/10/20
/ / /
Comments Closed

私はこの間、
先祖より代々受け継いでいる裏山の手入れをしていた。
そこで、初めて蔵を見つけた。
恐らく数代にわたって気付かれずに居たのであろう、
すっかり錆びついた錠前は簡単にこじ開けられるほど弱っていた。
蔵の中の様子はさておき、そこで私はひとつ、気になる文献めいたものを見付けた。
以下はそれを基に私がたてた仮説である。
『おっちょこちょい』
という言葉。
もうすっかり使い慣れないものになってしまったが、この程度のブログを読める方なら耳にされたことはあろう。
その意味は言うまでもなく、言うまでもないので言わない。
しかしその由来、となるとどうだろう。
ふっふっふ。
皆の、クビを45度に傾げている様子が浮かぶ。

ガードレールも、エアバッグも無かった、時は江戸の武士の時代。その頃ではひとつの『ミス』も時として命に関わるほど、
死の匂いに洗われた、ある意味では洗練された時代であった。
そしてその時代では現代に比べ娯楽というものが非常に限られており、ある一定の大人たちにとっては酒を飲むということが今よりも大きなジャンルを占めていた。
必然的に酒に関わる調度品も重宝されていたのである。
その最たるものが『猪口』(ちょこ・おちょこ)であった。
酒に酔うまでは良いが、その度を外し猪口を落とし、割ってしまいでもしたら。
とたんに皆は悲しみ酔いも飛び、それを我がことのように悲しんだ。
そしてその度に皆々の口々から弔意が述べられたという。
決して喜ばしいことではないが、いつしかこれが習慣化し、
『猪口弔意』(ちょこちょうい)と呼ばれていった。
そしてこれは私の都合で転じ、先の『ミス』を総じて表す様になったのである。
そして『ミス』というものは同様に、その大小如何が非常に重要視されていた。
肩がぶつかりでもしたら切り殺されていた時代なのだから。
もうお分かりであろう。
その頃、『ちょこちょい』には
『大ちょこちょい』
(おおちょこちょい)
『中ちょこちょい』
(ちゅうちょこちょい)
『小ちょこちょい』
(こちょこちょい)
の『ランク』分けが為されていたのである。
時は流れ、時代が人に合わせるようになった。
子どもたちは黄色い旗に沿って通学し、
農薬がinだのnoneだのという余裕が私達にはある。
いつしか中小の『ちょこちょい』は大した『ちょこちょい』でなくなり、ある意味淘汰をされていったのである。
そして、土俵ぎわで踏ん張った『大ちょこちょい』だけが『ちょこちょい』全般を表す言葉『おっちょこちょい』として生き残ったのである。

考えてみれば平和な時代である。
先の日記にも書いたが、平和というおかずがあるならそれは、私に一体何杯の飯を食わせてくれるのだろう。
時として強烈に、平和は不和を求めているよう感じられてならない。
この際、小さなちょこちょいから、
始めてみようか。

Read More